30 8月 2018

【ニュース】次世代電池で対決、全日本VS米ベンチャー  :日本経済新聞

・電気自動車(EV)の短時間充電・長距離走行を実現する次世代電池、全固体電池の実用化が始まるとみられる2022年まであと4年。
・日本では新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が、企業23社が参加する100億円規模の開発プロジェクトを発足させた。
・一方、米国では有望な技術を持つベンチャーが続々登場し、世界の企業から1社で数十億~100億円の資金を集めている・・・
<元記事>https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3384920006082018000000/