16 5月 2019

【ニュース】アナハイムトランスポートネットワーク BYDの電気バス40台を発注 – Green Car Congress

・アナハイム交通ネットワーク(ATN)は、BYDへ40台のEVバスを発注した。
・ これらの新しいバスにより、2020年までにATNのゼロエミッション車は57%を占めるようになるという。
・ATNは過去2年間に4台のBYDの40フィートEVバスを運用してきたが、BYDの高品質なパフォーマンスに満足している。
<元記事>https://www.greencarcongress.com/2019/05/20190515-byd.html

今後、バス市場にFCVが投入されていくことが予想される。特に中国は一気に拡大する潜在的なポテンシャルがある。
短距離バス=>電池、長距離バス=>FC
のような棲み分けになっていくのだろうか。

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