21 4月 2019

【ニュース】災害に備え電力確保 EV充電所整備、大型蓄電池も 熊本市 | 気になる話題 | くまコレ | 熊本日日新聞社

・熊本市は5月から、大規模災害に備える電力確保に乗り出す。
・西部環境工場(西区)で発電した電力を電気自動車(EV)に送って二次的な供給源にするほか、大型蓄電池を各地に設置する。
・二酸化炭素(CO2)の削減にもつなげる。
・料金の安い夜間にためた電力を昼間に使うため、年間2億3千万円の経費節減が見込まれている。
<元記事>https://kumanichi.com/kumacole/interest/976224/

今後このような投資が増えていくのであろう。手段は多数ある。アメリカなどでも発電蓄電で新しいシステムの提案もある。
規模が小さいうちに様々なチェレンジが行われることを期待したい。LIBは選択肢の一つである。

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