02 12月 2018

【ニュース】マツダ、発電専用でロータリーエンジン復活、2020年にPHEVに搭載、FR車へ布石 | 日経 xTECH(クロステック)

・マツダは、ロータリーエンジンで発電し、モーターで駆動するプラグインハイブリッド車(PHEV)を2020年に発売する。
・欧州や中国、米国などの環境規制への対応を見据える。発電専用にすれば、低回転・低トルク域で熱効率が低いロータリーの弱点を抑えつつ、静かで小さい強みを生かせる。小型車に搭載する可能性が高い。
<元記事>https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nmc/18/00012/00045/

<X’s EYE>
◯解説:
エンジンの特性はPHEV向けかもしれない。ただ、発電専用にするとという解説は???


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