02 12月 2018

【コラム】EVが分散型エネルギーバブル到来でにわかに注目を浴びる理由|ダイヤモンド・オンライン

・原発事故以降、風力、太陽光、地熱、小水力などの新エネルギーが注目されてきたが、いずれもエネルギー供給の安定化にはまだ課題が残る。
・そんななか、自動車の世代交代に伴い、にわかに新エネルギーとして注目されているのがEV(電気自動車)。
・蓄電池が搭載されたEVが発電所の役割を果たすため、太陽光や風力で発電した電気を貯めたり、電気が足りないときは逆に使ったりできる。
・実際、そうした使い方はどれくらい認知されつつあり、どれくらい実用的なのだろうか。EVを軸としたスマートエネルギーシフトの未来を探る。
<元記事>https://diamond.jp/articles/-/186998

<X’s EYE> 
◯解説:
EVは現状400万円以上で何年使えるであろうか。電池を使えば使うほど寿命が短くなる。その高価なものを使って提案のような使い方を多くの消費者が選択するであろうか?

   
[sg_popup id=”16202″ event=”click”]<続きを読みたい方(有料)>[/sg_popup]