05 8月 2019

【ニュース】新潟運輸、EVトラック導入 環境負荷・運転負担減へ  :日本経済新聞

・新潟運輸(新潟市)は新潟支店と東京支店でそれぞれ1台ずつ小型の電動トラックを導入した。
・導入したのは三菱ふそうトラック・バスの「eキャンター」で、車両の総重量は7.5トン、最大積載量は3トン。
・リチウムイオン電池を6パック搭載しており、最速で時速80キロで走行する。
・二酸化炭素(CO2)の排出をなくし環境負荷の低減につなげる。振動の減少によるドライバーの負担軽減などの効果も見込む。
<元記事>https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48073720R00C19A8L21000/

農産物のブランディングにも活用してみたらどうであろうか。今後、国産の農産物は輸出していかないといけない。その際にブランディングは必要不可欠である。特に欧州では環境に対応していることをブランでイングとして評価してもらえる。また、コメのような一次産業だけでなく、酒などの加工商品にまでそのブランディングを拡張すると色々面白いことができるのではないだろうか。

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