26 3月 2019

【セミナー 4/25 東京】近年のLiB用部材市場動向~小型LiB事例を中心に~ | 矢野経済研究所

◯内容
・近年のLiB用部材市場動向~主要四部材を中心に市場トレンドを解説~
・民生小型用LiBの設計・技術解説~iPhone用、及びモバイルバッテリーを事例に~
◯講師:
・株式会社矢野経済研究所 インダストリアルテクノロジーユニット
主任研究員 田中 善章氏、理事研究員 稲垣 佐知也氏
・東洋システム株式会社 受託評価本部 齋藤 卓氏
<詳細・お申込み>https://www.yano.co.jp/seminar/whats/2019/0425.html

24 3月 2019

【セミナー 4/24 東京】リチウムイオン電池産業分析

◯内容:
米国ZEV規制強化、欧州CO2規制、中国NEV規制…etc。世界各国で電気自動車本格普及の機運が高まりつつある。それに伴い、電気自動車のキーパーツであるリチウムイオン電池市場も激変を迎えようとしている。車載用リチウムイオン電池の技術動向や市場動向、各プレイヤーの動きを中心に国内外のリチウムイオン電池産業の現状と今後を解説する。
◯講師:
名古屋大学 未来社会創造機構 客員教授/ エスペック( 株) 上席顧問 佐藤 登 氏
◯得られる知識:
・自動車業界と電池業界の動向、および今後の展望
・各国法規制の進展と受ける影響
・中国市場での異変と今後の予測
・自動車業界、電池業界の競争力と生き残り
・ビジネスアプローチの可能性とリスク
<詳細・お申し込み>https://www.science-t.com/seminar/B190444.html

18 3月 2019

【セミナー 4/18 東京】リチウムイオン二次電池工学セミナー

◯内容:
“二次電池工学“とは些か大げさなタイトルであるが、研究開発を実用に活かす為のエンジニアリング=二次電池工学と考えて、本セミナーを企画した。
二次電池システムを、化学材料的に見る、電気化学デバイスとして見る、EVなどの電動動力システムと考える...その統合にはかなり工学的な、応用技術のノウハウKHの蓄積が求められる。
本セミナーでは、以下の1.電池 でんき を ためる から 2.セル(単電池)の構成~ 9.二次電池の技術動向まで、かなり広範囲にわたって、実用電池システムに関して、出来る限り順を追って解説したい。
◯講師:
菅原 秀一 氏  泉化研 代表
<詳細・お申し込み>http://cmcre.com/archives/41198/

09 3月 2019

【無料セミナー 3/13 滋賀】平成30年度研究成果報告会(基調講演:今話題の全固体リチウム二次電池とは?)およびモノづくり技術力向上のための「技術研修」事業「

◯基調講演(技術セミナー)   13:00~14:30
講演テーマ 「今話題の全固体リチウム二次電池とは?~その特徴と開発状況について」
講 師  大阪府立大学 大学院工学研究科 物質・化学系専攻 応用化学分野 助教 作田 敦 氏
内 容  今注目されている「全固体リチウム二次電池」について、その主な特徴と開発状況や課題、今後の展望等
◯モノづくり技術力向上のための「技術研修」事業    16:00~17:00
テーマ 「業界初! 10mHzから100MHzを実現した固体電解質のインピーダンス測定方法」
全固体リチウムイオン二次電池用固体電解質のインピーダンス測定を行うための基礎知識および株式会社クオルテックと共同開発したインピーダンス測定システムを使用した実習を行う。
<詳細・お申込み>https://www.shiga-irc.go.jp/info/news/20190313/

25 2月 2019

【セミナー 3/25 東京】真に機能的なバッテリーマネジメントシステムの構築に役立つリチウムイオン二次電池特性の測定・評価・推定法

◯内容:
リチウムイオン二次電池(LiSB)は電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)、航空機の電源としての採用が広がり、大容量・高出力な電池が実機に搭載されつつある。このため、電池の残容量や健康状態を管理するバッテリーマネージメントシステム(BMS)の重要性がますます高まっている。真に機能的なBMSを構築することを支えるための電池特性の測定・評価・推定法について解説する。◯講師:
山形大学 大学院理工学研究科 教授 博士(工学) 仁科 辰夫 氏
<詳細・お申し込み>https://www.science-t.com/seminar/B190325.html

22 2月 2019

【セミナー 3/13 東京】EVシフトの先を見据えたFCV・水素エネルギービジネスの最新動向

◯内容:
CO2を排出しないクリーンな水素エネルギーを核とした「水素社会」に向けて、世界は動き始めています。特にわが国はこれを国策として推進しています。
「水素社会」でこれからのエネルギーシステムがどう変わるのか? 水素エネルギー関連ビジネスの主要プレーヤーにはどのような企業があるか? 各社の取り組み状況および今後の戦略は? などについて解説します。
◯講師:
西脇 文男 氏  武蔵野大学客員教授、環境エコノミスト
◯得られる知識:
・「水素社会」とは何か?
・ 日本はなぜ「水素社会」実現を国策として進めるのか?
・ 水素エネルギー関連ビジネスの現状と今後の可能性、主要プレーヤーのビジネス戦略
<詳細・お申し込み>http://cmcre.com/archives/40244/

20 2月 2019

【セミナー 3/20 東京】リチウムイオン電池の 熱暴走発生メカニズムと対策

◯内容:
★自動車、インフラ適用へ向けた安全性向上手法とは? 発熱挙動の分析手法とは?
1.リチウムイオン電池の熱暴走の要因と対応策
2.NITEにおけるリチウム電池の試験評価について
3.リチウムイオン電池の発熱反応と高容量・高出力化に向けた安全化対策
◯講師:
1.群馬大学 理工学部環境創生理工学科 教授 工学博士 鳶島 真一 氏
2. (独)製品評価技術基盤機構 国際評価技術本部蓄電池評価センター センター長 山本 耕市 氏
3. 大崎技術コンサルティング 代表 工学博士 大崎 隆久 氏
<詳細・お申し込み>http://www.gijutu.co.jp/doc/s_903409.htm

19 2月 2019

【セミナー 3/19 東京】リチウムイオン2次電池・次世代電池の課題を解決する新規な電池理論

◯内容:
昨今、自動車分野においては、2019年中国NEV規制に伴いEVの本格的普及が予測されており、EV用電池の動向が注目されている。 本セミナーでは、EV用電池として実用化されているリチウムイオン2次電池及び次世代電池について、現状やそれぞれが抱える課題・今後の展望を解説する。 また、様々な課題を解決し、更なる高性能化が期待できる新規な電池理論「片持ち論」及び「篩膜理論」について、その原理・考え方から可能性などについて解説する。
◯講師:
佐野 茂 氏  バッテリーコンシェルジュ
◯得られる知識:
・現行リチウムイオン2次電池の抱える課題についての理解
・EV用次世代電池の開発動向および抱える課題についての理解
・新規な電池理論の基礎知識習得と理解
<詳細・お申し込み>http://cmcre.com/archives/40910/

18 2月 2019

【シンポジウム 3/18 東京】日本信頼性学会2018年度第2回信頼性フォーラム 「基礎から学ぶ製品故障 ~故障はなぜ繰り返すのか~」

(プログラム)
10:30-10:35  開会の挨拶 故障物性研究会 主査 土屋 英晴 氏
10:35-11:20   初級・中級技術者に必須の基礎知識~故障物性から観る信頼性~
故障物性ソリューション 味岡 恒夫 氏
11:20-12:10  原因不明になりやすい故障現象とその解析方法
~腐食やECMなど化学的な故障を中心に~
㈱村田製作所 斎藤 彰 氏
13:10-13:40   MLCCの故障モードと解析手法~基本的な解析技術と微細化対応~
㈱村田製作所 斎藤 彰 氏
13:40-14:10   リチウムイオン電池(LIB)が関係する事故~機能・構造から起こる故障のメカニズム~
製品評価技術基盤機構 神山 敦 氏
14:10-14:40  電子部品の故障解析への統計学の活用事例
~物理解析と統計解析の両面から故障を観る~
㈱アドバンテスト 佐藤 博之 氏
14:50-15:20  初級・中級技術者のための故障解析入門~解析の進め方:半導体製品を例に~
東芝デバイス&ストレージ㈱ 遠藤 幸一 氏
15:20-15:50   車載・モバイルで拡大する環境試験の現状
~使用環境に合わせた信頼性試験の構築~
沖エンジニアリング㈱ 佐藤 晃太郎 氏
16:00-16:55   パネルディスカッション
「初級・中級技術者への期待と提言」
コーディネータ 株式会社新川 遠西 繁治 氏
パネラー ご講演の方々
16:55-17:00   閉会の挨拶 故障物性研究会 副主査 味岡 恒夫 氏
17:10-19:00  懇親会
<詳細・お申込み>https://www.reaj.jp/modules/eguide/event.php?eid=104

11 2月 2019

【セミナー 3/11 東京】リチウムイオン電池用電極スラリーの 製造・分散技術と次世代電極への対応

◯内容:
1.各種バインダを用いた電極特性と次世代電極スラリーの製造課題
2.電極スラリーの粒子分散・凝集状態評価
3.キャビテーションを利用した高速分散装置の紹介と水系プロセスによるハイニッケル系正極スラリー化について
◯講師:
ATTACCATO(同) ATTACCATO和泉分室 業務執行者 研究室長  兼:(国研)産業技術総合研究所、兼:エクセルギー・パワー・システムズ(株) 池内 勇太 氏
法政大学 生命科学部 環境応用化学科 教授 博士(工学) 森 隆昌 氏
日本スピンドル(株) 産機モリヤマ事業部 ミキシング事業グループ グループリーダー 浅見 圭一 氏
<詳細・お申し込み>http://www.gijutu.co.jp/doc/s_903412.htm